日常生活の中で出来事から、考えたこと、感じたことを適当に。 音楽やら、数学やら、食べ物の話やら、好きなことを好きなだけ気が済むままに。

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Runaway Bride
「Do you think there's one right person for everybody?」

 映画「Runaway Bride」より


1999年公開「プリティ・ブライド」。
マギー(ジュリア・ロバーツ)が、アイク(リチャード・ギア)に言うセリフです。

かなりドタバタな喜劇のようですが、、、このセリフなかなか名言かと。

right」の和訳って難しいですね、
たしか以前に紹介した「セント・エルモス・ファイアー」にも出てきましたね。
あの時は「right girl」で「好きな女」でした。

今回も似たようなニュアンスですね、字幕訳は

誰にでも必ず一人ふさわしい相手がいると思う?

言い切るわけではなく、疑問系なところが、この映画の面白いところですね。
そう、こんなにかっこいいセリフなのに、実は、
好きになりかけている自分の気持ちと、相手の気持ちを確かめているシーンのセリフなのです。

名言。
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農薬
「科学は農薬を生み出すが、それを使うなとは言ってくれない」
 映画「ジュラシック・パーク」より


中国餃子の農薬、なかなか問題の解決が見えてこないですね。
(報道を見る限りでは)状況証拠は十分な感じするけど、、、
中国当局は「中国での混入の可能性は低い」としているようですね。

俺、結構餃子とか中華とか好きなんだけどな、、、
安全なものを、おいしくたべたいものです。

さてさて、引用は久しぶりに映画からです。ジュラシックパーク、実は見たことないです。
科学は便利な生活を生みだしてくれるけど、使い方はあくまで人間次第です。
使いこなせる強い心が必要です。

今回の事件のためにあるような言葉ですね。

残業ゼロの仕事力
「仕事は『決められた時間内』で行う、と言うのは世界の常識です」

「雇用する側もされる側も、いろいろな理由をつけて『残業をゼロにするなんて無理に決まっている』
 と、残業が常態化している現状を受け入れてしまっているのです。」

 吉越浩一郎「残業ゼロの仕事力」より


会社の友人に進められ読んでみました。

以前に、この方の話はメルマガで読んだことがあります。トリンプの元社長さんです。
トリンプの社長時代に、トリンプを毎年増収増益に導いた方です。
残業を中心として、日本が世界の先進国の中でいかに特殊かを説いてくれています。
彼の奥さんはフランス人らしいです。

残業を強制せず、むしろしないことを強制し、どんどん社内の効率化をはかったのです。
なんとなく、トヨタ式と似てるかも・・・

さてさて、引用の一つ目は、この本の本編一行目。
いきなり、ぐぐっときます。

二つ目は、若干耳が痛いところです。

と言うわけで明日は目指せ定時退社!!!
体調も悪いし、、、風邪が治らん・・・

容疑者Xの献身
「謝る必要はないだろ。
 命令には従いつつ、自分なりに意見はある、というのは正常な姿だと思うぜ。
 そういう人間がいないと、なかなか合理化は進まない。」

 東野圭吾「容疑者Xの献身」より


「幻夜」「嘘をもうひとつだけ」「卒業」に続く、今年4冊目の東野圭吾。
去年、ドラマ化された「ガリレオ」湯川シリーズ。

主人公は、数学の天才。湯川の大学同期。
いまのところ、まだ「再開」したばかりですが、きっとこの先「対決」になるだろう。
かなり楽しみです。

引用は刑事が、言いたい事を言った後で謝って後輩に言うセリフ。
ほとんどそっくりそのままを、職場で後輩に言ったことがある気がして笑えた。


さてさて、話の内容ですが、数学の話が久しぶりにでてきておもしろかった。
リーマン予想って久しぶりにきいたね、まだ証明されてないのだろうか。
ま、されてればすぐニュースになるだろうから、まだ証明されてないだろう。

と言いつつ、こないだ「ポアンカレ予想」が正式に証明されたときは、ニュースを見逃してましたが・・・

↓ポアンカレ予想(wikiより拝借)

宇宙の中の任意の一点から長いロープを結んだロケットが宇宙を一周して戻ってきて、ロープの両端を引っ張ってロープを全て回収できた場合、宇宙の形は概ね球体(=ドーナツ型のような穴のある形、ではない)と言えるのか

すげ~、意味ない、、、
これだから数学はやめられない。。。

話を聞かない男、地図が読めない女 その3
「人類の進化というスクリーンのなかでは、現代社会はちらっと点滅する一点の光にすぎない。
 男と女は何十万年ものあいだ決まった役割で生活してきて、脳の回路もそれに合うように発達してきた。
 しかし現代社会では、その回路が逆に人間関係をややこしくし、誤解を生みだしている。」
 
  アラン・ピーズ+バーバラ・ピーズ著 藤井留美訳
 「Why men dou't listen & women can't read map(話を聞かない男、地図が読めない女)」より


人類はもともとは、男が狩をして食料を調達して、女は家を守って子供を育てた、、、
長年の歴史の中で、男と女の脳や骨格はそれに適した発達を遂げた。
しかし、今、この現代社会では「狩」は必要ないし、女性も単に家を守るだけではない。
ほんのここ数千年の変化に、人類の脳や骨格は、まだ対応できていない。

そのためか、現代社会は人間には合わないのだそうだ
必要以上に疲労がたまる。

なるほど、この本、ちょっとためになります。
ここまで、男女の脳の違いを科学的に説明されると怖くなる。


ところで、、、日曜家に着いてから若干風邪っぽい、、、
めずらしい、今日は仕事もはかどらす(いつも、はかどらないけど)ちゃかっと10時前に会社をでました。
こういうときは、意味もなく気分が落ち込む、眠くても本を読むに限る。

うん、でも早く寝よう、もう一時だ。
では、おやすみなさい。

freedom
「自由は人間の権利であるが、その実行のために人々はもっと偉大である必要がある」
 アントネリ「カーでナール」より

「ある場合に自由と称せられるものは、他の場において放縦と称せられる」
 キルケゴール「誘惑者の日記」より


会社友と飲んできました。彼と飲んだのは4か月振りくらい。
二人で飲んだのは、半年以上前かね、、

久しぶりにいろいろと爆発してきました。
俺の中では、彼ほど「自由」を絵に描いたような人はいない。
話を聞くだけで、聞いてもらうだけで、自分も「もっと自由になれる」気がする。

うんうん、もうちょっと羽を伸ばして自由に行かねば!

話を聞かない男、地図が読めない女 その2
「女は社会で成功していない?
 それは、男の考える成功基準を女にもあてはめた見方だ。
 だが、大きな会社を経営したり、ジャンボジェット機を飛ばしたり、スペースシャトルに搭載するコンピュータにプログラムを組んだりすることが、最大の成功だなんて誰が言ったのだろう?
 そう言うのは男に決まっている。
 でもそれは男たちの理想であって、女にも同じように通用するわけではない。」

 アラン・ピーズ+バーバラ・ピーズ著 藤井留美訳
 「Why men dou't listen & women can't read map(話を聞かない男、地図が読めない女)」より


男女の考え方や行動の違いを、科学的に解説してくれるので、俺にはとてもわかりやすい。
基本的に、違う目的をもって行動しているようです。

読んでいると、思い当たる節が多すぎて笑ってしまう。


引用は、職業別の男女比を紹介した後の下り。
スポーツ選手や、大きな機械を扱う仕事などは、圧倒的に男の率が高い。
しかしそれは、男が差別社会を作ったからではなく、男の方が脳のつくり的に、単にそういう仕事を得意としているため。
人それぞれの「成功」を見つけて、それを達成すればよいのだ。

嘘をもうひとつだけ
「嘘を隠すには、もっと大きな嘘が必要になる」
「人生においてもね」
 (嘘をもうひとつだけ)
 
「そうかもしれないし、そうでないかもしれない。今となってはわからないことだ。
 そして、彼女にとってはどちらでもいいことだった。」
 (狂った計算)

 東野圭吾「嘘をもうひとつだけ」より


加賀恭一郎シリーズ面白い。面白い。
短編集を買ってみました。

長編と違って登場人物に、自分や身の回りの人を重ねる前に終わってしまう。
書く方はその分のむずかしさがあるんだろうなぁ。

「狂った計算」は面白いです。
長編小説並のどんでん返し。まさに「狂った計算」と言った感じです。

定期入れ
「士は食わねども高楊枝、中は犬の革、外は虎の皮」
 山本常朝「葉隠」より


革小物が好き。
財布とか、小銭入れとか。実は財布、4つ持ってる(笑
気分で使い分ける。あんまり毎日毎日変えないけど。今はバーバリーの黒です。

さてさて、定期入れもよく店で見るんだけど、今使っているやつが使いやすくてなかなか買換えれない。
今使っているやつは、大学の1年か2年の時に丸井のワゴンセールで買った。
もう8,9年使っている。非常に愛着があるのだが、さすがにぼろぼろだ。
ほかにこんなに長く使っているものはないだろう・・・
 (携帯、メガネ、楽器、時計、ウォークマン、、、8,9年のものはないね)

カードがたくさん入る定期入れで、カード入れを個別で持ち歩いていない俺にとってはすごく使い勝手がいい。
新しい定期入れを買うなら、今のやつより使いやすくないとだめ

条件。
定期が入る。外側に定期が見えるタイプがいい。
カードがたくさんはいる。マチが広いやつがいい。
ポケットに入れたときにかさばらないやつがいい。

これを同時に満たすものはなかなか少ない。と言うかない。
よくよく考えたら、今はPASMOでほとんど定期券取り出さないんだから、定期券が外側になくてもいい気もしてきた。
よっし、もう一回丸井を見に行ってかんがえよう。

ざんぎょうとかんりしょく
「残業代不払いもそうだが、長時間労働を強制する下地になっている。
 企業は従業員の命を削るような働かせ方はいいかげんにやめるべきだ」

 棗一郎(弁護士)


職場でいつも昼休みにニュース見てます。
俺が見るカテゴリはだいたい決まっている。

いつもyahoo の「ニュース」「ファイナンス」「スポーツ」
そのほかにもちょこまかあるリンクをたどりながら面白そうなニュースは見てしまう。

勤労条件や残業に関するニュースは目がとまってしまう。
こちらのニュースもそのひとつ。

マクドナルドが店長を管理職扱いとして、残業代を支払っていなかったのに対し訴えが起こり
支払うように判決がくだった。
これを機に「管理職」の基準が見直されようとしている。

企業の経営に重要な役割を果たす人に対して、手当を払う代わりに残業代を払わないというのは法律上認められている。
しかし、マクドナルドの店長はこれにあたらないという判決。
企業のシステムをよくしらないが、町中の店舗の店長がマクドナルド程の大企業の
「企業経営」に大きく寄与するとは、正直思えない。俺みたいな素人でもわかる。

この判決を受けてから「名ばかり管理職110番」という相談窓口をつくったところ
訳5時間で130件の相談がきたとのことだ。

引用の言葉は、担当の弁護団の言葉。
俺はまだ管理職ではないので残業代がでるが、この「いいかげんやめるべきだ」という表現はすごく熱があっていい。

う~ん、思わず職場に飾っておきたくなる。

年収4000万にこだわる理由 その4
「悪口は嫉妬だから、言うより言われる側の人間になりなさい」

 西川史子「年収4000万にこだわる理由」より


↑これは名言だと思います。
ちなみに彼女のお母さんの言葉だそうです。
本人いわく「母の教えどおりに育った」そうです(笑

年収4000万にこだわる理由 その3
「特に私が疑問に思うのは、そこで話してもしょうがないことを、なぜ延々としゃべり続けるかということだ。」

「だいたい女は信用ならないし、裏切られることもたくさんある。」

 西川史子「年収4000万にこだわる理由」より


彼女は、基本的に女の人が嫌いなんだろうか。自分も女なのに。
でも、さすがに女の人の事をよく知っている。当たり前か。

確かに収集がつかない会話をいつまでもする人いるね、最近身の周りには減ってきた気もするけど。

年収4000万にこだわる理由 その2
「人からよく見られたければ『4000万以上』とか、『生きる価値なし』なんて言わないほうがいいことぐらい、私にだってわかる。」

 西川史子「年収4000万にこだわる理由」より


あっと言う間に読み終わりました。賞味1時間半くらい。

短いエッセイなのですぐに読み終わります。途中で読む気が失せなければ・・・
でも、あんまり積極的にお勧めはしません。
でも、頭が疲れてるときには薬になるかも。

昨日も書いたのですが・・・
意外と共感できてしまう部分があるから不思議だ。
彼女は、彼女なりに自己分析と言うか、自分のことがよくわかってるんだろうな、という印象を強く受ける。
引用のセリフを見れば彼女が「人から好かれるためには・・・」的な発想はしない人だということががよくわかる。

俺も職場では「扱いにくい人」になりたいと思っている。
「仕事を振りやすい人」とか「頼めば何でもやってくれる人」になりたくない。
多少頼みにくくて扱いにくくても、必要な時は絶対に必要とされる人材になるのだ。

年収4000万にこだわる理由
「女はいつも二分される。未婚か既婚か、美人かブスか、金持ちか貧乏か、仕事に生きているか愛に生きているか。」

「女はたとえこの世に自分だけしか存在しなくても、鏡を見ることをやめない生き物。」

 西川史子「年収4000万にこだわる理由」より


ぶらっと立ち寄った本屋で衝動買。ジャケ買
だいたいの場合、本屋で衝動買いするときは、タイトルのインパクトで決まる。

人の話を聞くと、とにかく感動しやすいわたくしですが・・・この本はすごい。
何がすごいって、ここまで自分の本音をさらけ出せるのがすごい

人間、大人になるにしたがって自分をさらけださなくなる
考えてることがあっても、周りに反対されることを恐れて自分の意見を言わなくってしまう人は多いと思う。
この本の著者「西川史子」は、いわずと知れた女医兼タレント
自分の価値観や、育った環境が周りとは違うことに気づきながらも、自分なりの人生感や恋愛観、結婚感、仕事感などを、何のためらいもなく(本人的にはあるのかな?)さらけ出している。

初めの5ページくらいを読んで
「買わなきゃよかった・・・」と思いますが、その先を(がんばって)読み進めていると、だんだん共感する部分が増えてくる。
う~ん、ここまでものが言えるようになったら大物だ。

周りがなんと言おうと守りぬける自分なりの価値観
それを持つだけでなく、主張できるようにならなければいけないですね。
周りと違うことを恐れてはいけない。

話を聞かない男、地図が読めない女
「男と女は違う。どちらが優れている、劣っているということではなく、ただ違う。」

男女平等は政治や道徳の問題だが、同質かどうかは科学の話である。」

 アラン・ピーズ+バーバラ・ピーズ著 藤井留美訳
 「Why men dou't listen & women can't read map(話を聞かない男、地図が読めない女)」より


会社の先輩が、何も言っていないのにこんな本を貸してくれました。
この本おもろいんや、読んでみ」って。

俺がよくいろんな本を読んでいるのを知っているからでしょうか、それともタイトルに何か意味をこめたか・・・?
むしろ話を聞かないのはあなたでは?とか思いつつ。
以前に俺が「仕事ができない人は話も長い」とか、「なぜプロジェクトは失敗するか?
とかって本を、どうどうとデスクに置いて仕事をしていたからかね。

さてさて、読んでみると・・・これは面白い!
以前に読んだ「女はなぜ突然怒りだすか?」と似た感じ。
あの本も、脳のつくりの違いや人類が進化してきた歴史的な背景を紹介しながら
科学的な根拠に基づいて男女の「違い」について言及していた。

やっぱり男と女は基本的には違うのです。
欧米では結婚後の離婚率は 50%だそうです。日本は先進諸国の中では圧倒的に低い。
男女の違いは、その距離が近づけば近づくほど実感する。
なるほどね。

さ、小説も何冊か買ったし、しばらくは本に困らなそうです

送別会
「自分が眠っていると気づいた人は、その瞬間、既に半分目覚めている。」
 ウスペンスキー&グルジェフ


去年末でうちの会社を辞め、別の会社に移った先輩の送別会でした。
新しいことがやりたくて、別の会社に移ったそうです。
確かにうちの部は、異動が少ない。
他の部署から来る人は多いが、出ていく人はすごく少ない。

もちろん、ノウハウの蓄積や固定客の対応など、メリットも多いがデメリットも多い。
することやメンバーが変わらないことによる、いわゆる「マンネリ」やモチベーションの低下。
かく言う自分もその例に漏れず、最近はモチベーションが下がり気味。
だから、いつ別の職場に行っても通用するように技術を磨く事を忘れないようにしています。


さてさて、新しい仕事への期待を抱いて転職した先輩ですが、
曰く「会社変わってもあんまりすること変わってない」だそうです。

自分が転職する機会があったら、ぜひとも相談に行きたいと思います。

オリエント急行殺人事件
「一度に一歩ずつ、それでなくてはいけないのです。」

「偽物に気づく者がいるとすれば、それは本物だけです」

 アガサ・クリスティ「オリエント急行殺人事件」より


やっと読み終わりました。
ちょっと登場人物多すぎです。そして、国籍別れすぎです。

日本の小説と違って、登場事物の国籍やネイティブの言語が違う
この小説は電車旅行が舞台になっているから、特に顕著です。
おかげで登場人物が覚えきれず、なかなか進みませんでした。

ところがところが、
事件が起きてみると話の進みが早くなってきて面白かった。
最後のトリックと言うか・・・結幕は・・・

正直言うと「ちょっとずるい」です。
「ミステリー」と言うより、「人間ドラマ」でしょうか、どちらかというと。
(当時の)社会的な問題を扱ったりしながら、作者自身の主張を小説にした感じですね。

ラストの1ページは感動的でした。


さてさて、引用の言葉。
一つ目は、謎をひとつずつ解いていくときのポアロのセリフ。
そうそう、答にはひとつずつ近づいていかなければなりません。
「あせらずあせらず」が大事です。

二つ目。
これも(確か)ポアロのセリフ。
「変装していても気づかないだろう」というシーンでのセリフです。
偽物に気づくのは本物だけです、そして本物に気づくのも本物だけです。
よし、俺も本物を見抜ける本物を目指したいです。

さ、また次の小説移りましょう!

リハビリ
「健康は第一の富である」
 エマーソン「人生読本」より

「人生にとって健康は目的ではない。しかし最初の条件である」

 武者小路実篤「人生論」より


スキー行ってきました。
ただし、足の怪我が治らず、滑れず。温泉につかってのんびりしてきました。
そして久しぶりに遅くまで飲みました。いい旅行でした。

ちょっと前に、毎日筋を伸ばしていたころはもっと調子がよかった。
また、風呂上りにちゃんとストレッチをしよう。そして、車を。
まずは公道まで行かねば・・・駐車場から公道までが鬼門だ・・・
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