日常生活の中で出来事から、考えたこと、感じたことを適当に。 音楽やら、数学やら、食べ物の話やら、好きなことを好きなだけ気が済むままに。

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皇居駅伝
「『不可能』の反対語は『可能』ではない。
 『挑戦』だ。」

 ジャッキー・ロビンソン(黒人初のメジャーリーガー)


皇居駅伝なるものに参加してきました。

会社の部署の方々に誘われて、ろくに走れもしないくせに参加してみました。
今年の目標に「ハーフマラソン」を掲げておきながら、まだ10キロくらいしか走れません。
それもかなり遅い。

今年になってから、結構走りこんでるんですが、
今年の9月は異常に暑い!!


皇居駅伝は一人5キロなんですが・・・
朝、9時半スタートで、、、、救急車が6台でてた。

それにしても、休日の朝から走ってシャワー浴びるとおいしいお酒が飲めます。
こんな休日も悪くない。


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CL決勝
「サッカーでは100mより30mから40mをはやく走ることが重要。だがもっと重要なのは”いつ”走るかだ」

 ヨハン・クライフ

「バルセロナが年間の全ての目標を狙いに行った時、
 つまりチャンピオンズ・リーグ、クラブ世界選手権、リーガエスパニョーラを制覇しようとするならば、
 次のような問題が出てくるだろう。
 "選手達は更に代表のために力を出すことができるのか"ってね。」

 イビチャ・オシム


さ、毎年恒例となってきましたCL決勝徹夜観戦。そして翌日は、有給とって一日ニート。
今年もやってきました。

試合の詳細ほうは、徹夜で感染した人も、ダイジェストやニュースで見た人もいると思うので
詳細は書きません。プロのスポーツライターに任せます。


今年は、バルサが優勝しました。
マンU相手に、ほとんどサッカーをさせなかった。メッシうますぎる。
一方的すぎて、もうちょっと打ち合ってほしかったなと思いました。
バルサ強すぎます。反則です。

全体としてはシャビがすごかったです。ああいう選手になりたいです(?)

では、ニートな一日を満喫します。

チャンピオンズリーグ決勝
「世間では普通と違う人間をクレイジーと呼ぶ。私はそう呼ばれることを誇りに思っている」
 エリック・カントナ

「私が7人のミス・ワールドと寝たという噂があるが、そんなことはない。3人だけだ」
 ジョージ・ベスト


3年連続、チャンピオンズリーグの決勝を渋谷のサッカーバーにて観てきました。
今年は、去年の反省を生かして、10時頃から漫画喫茶にて時間をつぶす。仮眠。
2時半ごろバーに入る。

いや~、今年も楽しかった。クリスティアーノがカッコよすぎる。
ゴールシーンより、サイドチェンジがオーバーしたときの、あのアクションがカッコいい。
 (↑見た人わかる?前半の最初のほうです。)

クリスティアーノと、ランパード。ああいう大舞台で点を決めれるところがさすがです。
ドログバ、バラック、マケレレがかなり良いプレーをしていたのですが、テペスの運動量にやられた感じ。
ドログバはテペスに完全にしてやられましたね。(最後の最後で、ビンタしてレッドくらってた。)

ワールドカップの決勝に続いてPK戦で決着でした。
PK盛り上がりました。外しても勝つところがクリスティアーノです。スターです。
プレミア、CLの二冠 + 欧州ゴールデンブーツ + CL得点王
間違いなくバロンドールです。


引用は、マンチェスターの往年の名選手の言葉です。
ジョージベスト、アル中じゃなければよかったのに・・・・

天才の名言
「僕は天才ではありません。
 なぜかというと自分がどうしてヒットを打てるかを説明できるからです。 」
 イチロー


かっこいい・・・
説明、聞きたいな

リハビリ
「健康は第一の富である」
 エマーソン「人生読本」より

「人生にとって健康は目的ではない。しかし最初の条件である」

 武者小路実篤「人生論」より


スキー行ってきました。
ただし、足の怪我が治らず、滑れず。温泉につかってのんびりしてきました。
そして久しぶりに遅くまで飲みました。いい旅行でした。

ちょっと前に、毎日筋を伸ばしていたころはもっと調子がよかった。
また、風呂上りにちゃんとストレッチをしよう。そして、車を。
まずは公道まで行かねば・・・駐車場から公道までが鬼門だ・・・

レアル・マドリー
「素晴らしいポテンシャルを持った選手だけど、いくつか向上させなければならない部分がある。
 若い頃にはやるべきではないことをやってしまうものだ。
 だからある種の規律を守り続けなければならない」
 エメルソン(レアル・マドリー、ブラジル代表)アドリアーノをさして


一流選手のコメントは名言が多いです。
重みがありますね。


最近、無冠のシーズンが続いていますが、今シーズンはもしかしたらリーグ優勝がとれるかも・・・という状況です。
頑張ってほしいものです。

スキー
「病気は千もあるが、健康は一つしかない」
 ベルネ「戯曲論」より


初めてスキーで、怪我らしい怪我をしました。

スピードを出しすぎた、コースを確認してからすべるべきだった。
途中で左に大きく曲がることを確認しておけばよかった。
う~~ん、くやしい。こんなことで、スキーを不意にするとは・・・

ご迷惑おかけしました。反省。
幸いなので仕事にはあまり響かないだろう。
あまりの激痛に骨までいったことを覚悟しましたが、骨は無事でよかったです。
シップのパワーを知りました。あんなにも痛みが和らぐとは。

まぁ、これは「休め」と言うことだな・・・
と言うわけで、松葉杖がとれるまでは(すぐかも^^;)
しばらく休みの日はのんびりしましょう。

とは言え、スキーそのものはとても楽しかったです。
こりずにまた行きましょう!

スキー!
「好奇心は力強い知性の最も永久的な特性のひとつである」
 サミュエル=ジョンソン「ランブラー誌」より


ちょっと日記の更新が止まってました^^
まとめて、更新。間は全部は埋めれませんね。

シーズン初スキーに行ってきました。
金曜の夜から、友人宅でとまり。夜の12時ころ着

そのまま、軽くビールをあおり、2時に就寝。4時起床
(多少、飲酒運転気味だが)そのまま、車で長野へ。
途中、もう一台の車と合流。7人で、雪山へ向かいました。


いい天気でした。晴れて、寒すぎず気持ちよかった。
ちょっと風が強くて、冷たかったけど。
でも、確かに雪が少ないね。すべる分には何とかなったけどね。
景色はもう少し雪化粧の方が雰囲気出るね。

早く中級コースくらいがサクッと滑れるようになりたいものです。
まだ、怖いね。

日曜日には、スクールにも入り、いろいろ教わってきました。
うんうん、いいスキー旅行でした。

さ、シーズンの目標は3回。
もうすこし楽しみましょう!

バロンドール
「何か出来事があるたびにコメントしたがる人が多いが、他人のことに口を出さず自分のことに集中するべきだと思う。」
 プレドラク・ミヤトビッチ(レアル・マドリー)


昨日、今年のバロンドールが発表されました。
バロンドールというのは、ヨーロッパのサッカーリーグで活躍している選手の中で、その年に最も活躍した選手に授与される賞なのです。
国内リーグ、UEFAのカップ戦、代表の試合などをトータルで、記者の投票で決まります。

今年の受賞者はレアルのDF、カンナバーロです。
記事はこちら。

ワールドカップの決勝戦を徹夜で見たので、彼がバロンドールをとって、2位がブッフォンと言うのは納得です。
アーセナルのヴェンゲル監督が文句を言っているようですが・・・確かにアンリにもすごいし。
ま、そんなこと言ったらすごい選手はたくさんいるので、今回はイタリア代表キャプテンのカンナバーロで納得しましょう。

ところで、この受賞を受けてのレアルのスポーツディレクターのミヤトビッチ氏のコメントがすごい。
名言です。本当に名言です。

このあとに
「過去にも受賞者が疑問に思えたことはあったが、レアルでは誰もその選出を批判しようとは思わなかった。
 多数決による決定、つまりこの場合は記者たちの決定を尊重するべきだと思っているからだ」
と続けています。

さ、俺も自分のことに集中しよう!

ゴルフ!
「ゴルファーのスタイルは、よかれあしかれ、
 ゴルフをはじめた最初の一週間につくられるものだ。」
 ハリー・バードン

「プレーは、結果によって考えず原因で考えるのが上達の秘訣である。」
 ベン・ホーガン


ゴルフ行きました。
体験スクールにて、ちょこっと教わり、その後フリーで打ちっぱなし
いや~、楽しかった。やばいやばい、はまってしまいそうだよ。
ちょっと打ってただけなのに、すぐに体が温まってきて・・・結構いい運動になるのかも。

この一週間でスタイルが決まってしまうのかなぁ、まぁそんな大げさなものではないだろう。

それにしても、二つ目の引用・・・物事の真理を表しています。すごい。

グローブ
「常識とは二点間の最短距離を意味する」
 エマーソン「哲学辞典」より


うゎ、すごい名言見つけた。なんだこりゃ!!!!?
エマーソンについて、ちょっと調べてみよう。
確か「雑草とは、その美点がまだ発見されていない植物である」の人だ。


ゴルフのグローブって、片手しかしないって知ってた?グローブって言ったら、両手にすると思うじゃない?
買いに行ったら、何故か左手用しか置いてないのよ。
そしたら、右利きの人は普通左手にしかしないんだって。
びっくりです。ゴルフする人からすれば常識なんだろうね。

一流選手!
「アーセナルにいた時も、僕らが勝ち始めると審判がラフプレーを問題視するようになり、それ以前よりも警告を受けることが多くなった。
 今のチェルシーでも同じ状況が繰り返されている。
 こういうタイプの審判とやり合う術を知っていたとしても、わざわざやる意味はない
 すべてのことが困難になってしまう

 A・コール(チェルシー)


人間って多かれ少なかれこういうとこあるよね。
自分でも、おなじように感じるときもあるし。
逆に思われないように、俺も気をつけよう。

ニュースで見ていて、目にとまった言葉。
やっぱり一流の選手は、言うことも違うなとつくづく感じたのでした。

ニュースはすぐリンク切れすると思いますが、こちらです。

Chelsea VS Liverpool
「ベンゲルはいつもチェルシーのことばかり言っているが、私はアーセナルのことなど全然気にかけていない。
 トップに立つとモラルを保てるからね」
 ジョゼ・モウリーニョ(チェルシー監督)


彼にしか言えない・・・かっこ良過ぎるよ。
知らない人のために解説すると、ベンゲルはアーセナルの監督です。

チャンネルを適当に回していたら、先週末のプレミアの試合をやっていた。
チェルシー対リバプール

試合はリバプールの方が押していたんですよ、攻撃もすごくいい形が出来ていたし、惜しいシーンもたくさんあった。
でも点が入らない。

チェルシーは新加入のバラックと、シェフチェンコがいまいち効いてない感じがした。
でもドログバの力で、ワンチャンスをものにした。
って、たいしたチャンスでもなかったが、かなり技ありなゴールだった。

とんでもない好ゲームだった。ぞくぞくしたよ。

負けてしまったが、ちょっとリバプールファンになりました。

ヨーロッパのサッカーって一回見ると、はまってしまう。
全然レベルが違うのね、まじで。
初めて見たのは、セリエA。ローマ対ユベントス。
まだ、中田とかジダンとかいた頃ね。
ブッフォンのプレーをみて、初めてキーパーって人によってこんなに違うんだぁと思いました
中田の1ゴール1アシストの活躍で引き分けたのです。このシーズン、ローマはスクデットをとりました。

日本のサッカーもああなればいいのになぁ~
まだJリーグ始まって、10年ちょっとだしね、かないませんよね。

フットサル&映画
「光に近づけば近づくほど、影も濃くなる」 出典不詳

「死と同じように避けられないものがある。それは生きることだ」 映画「ライムライト」


さ、まとめて更新です・・・

一ヶ月ぶりくらいに、フットサルしてきました。
それも「田無」で・・・って、どこ?


初めメールもらったとき、読めなかったよ。「たむ」って読んだ(笑)
たなし」ね。
結構遠いね、次回は田町にしてくれるそうです。

いつもはオケメンツ+大学の後輩達とやってましたが、ちょっと俺にはレベル高かったのです。
今日は丁度よかったです。いい運動になりました。
また、ジョギング+リフティングやろっと。ちょっとは効果ありでした ^^;

その後、オケの話合いが終わってから、会社の先輩と会うはずが突然来れなくなってしまったために、新宿でぽっかり時間が空いてしまった。
よし、映画を見よう!!

と言う訳で見てきました。
何を?引用の二つを見ればわかるでしょ?
(あっ、ライムライトじゃないよ。もうやってないし)
たぶん、このあたりのことがテーマだったのかなと。

世間での評判は様々のようですが、個人的には嫌いじゃないです。一回みたら十分ですが。
ちょっと音楽が貧弱な感じしました。
内容はわかりやすかったし、長さ的にも疲れずに見れました。

その後、オケ練が終わって帰ってきた友人宅へ泊まりに・・・明日の日記へ続く

WC閉幕
「こんな結果はとても信じられない。
 しかし、サッカーの真実とはフィールドの中で起きること、それがすべてだ。
 裏口からそっと出て行くよ」
 ジネディーヌ・ジダン(2002年日韓大会後の言葉)

「この大会は私の引退ではなく、みんなにとっての始まりなのです。」
 ジネディーヌ・ジダン(2006年ドイツ大会中の言葉)

いろいろありましたが、ジダンが2006年ドイツ大会のMVPに選ばれました。それに値するだけのプレーだったと思います。


またまた有給をとって、徹夜でサッカーを見てきました。
前回は、チャンピオンズリーグの決勝

24時くらいに店に入って、サッカーファンの皆さんと騒ぎまくってきました。
まず、3位決定戦の録画をみて、その後27時から決勝のキックオフです。
試合の内容やら、結果やらについてはニュースとかでも散々やってると思うので書きません。

今回一番印象に残ったのは、イタリアのキャプテン・カンナバーロ
PKのときとか、どっちの選手が決めてもはずしても微動だにしないのよ。ほかの選手は(もちろん見てる俺らも)一本一本、祈るような気持ちでみてて、決まったりすると歓声か悲鳴かが聞こえるのに・・・カンナバーロは微動にしない
イタリアのピルロが祈るように抱きついていたのもわかる気がする。
頼りになる精神的な支柱なんだろうな、と思いました。

試合が終わり、放送がおわりAM6:00。
客はいつものメンバー6人になり、店でシャンパンを出してくれました。お祝いに。

DSCF0305.jpg


一番嬉しそうだったのは、バーテンダーです。
この一ヶ月、大忙しだったみたい。
お疲れ様でした。
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